恐竜造形家・荒木一成のこうすればかっこうよく作れる恐竜模型
恐竜学ノート
ユアンモウラプトル

なんでも学シリーズ『恐竜学ノート』

恐竜造形家の荒木一成は、骨格を組み立て、
筋肉になる粘土を一つひとつ付けて、恐竜を作る。
そのつくり方を、ティラノサウルス、トリケラトプス、
ステゴサウルス、スーパーサウルスを作例にして、
コマ送りの写真でていねいに説明。
生きた恐竜は、だれも見たことがない。
だからこそ、恐竜を作ることに夢がある!

オメイサウルス
フクイラプトル
荒木先生と恐竜模型
鳥に進化した恐竜
オメイサウルス
ティラノサウルスを制作中の荒木先生(上)と、完成した恐竜たちの模型(右)
ステゴサウルス模型
ユアンモウラプトル
鳥に進化した恐竜
ティラノサウルスの型紙ティラノサウルスの骨格

フクイラプトル
ユアンモウラプトル 色つけはアイデア次第ティラノサウルスの目の作り方
オメイサウルス
     
  ●恐竜4体の型紙つき  ●手元にズームしたコマ撮り写真
●つくりながら、恐竜の骨格や 筋肉の構造も学べる!


→ティラノサウルスの作り方はこちら
 

  2008年5月1日発売  
フクイラプトル
  恐竜造形家・荒木一成の
こうすればかっこうよく作れる
恐竜模型
『恐竜学ノート』
荒木一成/著
本体1900円 
恐竜学ノート表紙
鳥に進化した恐竜
   
 
こどもくらぶのトップへ今新舎オロジーズへ
 
   

今人舎 オロジーズ